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ふと気付いたこと
在宅時において、盗聴盗撮、ノイズキャンペーン、どういう機器を使っているか解らないが遠隔操作による身体への攻撃、音声送信などの殺人行為を24時間、毎日行ってくるのは1軒だけだった。

自宅は隙間無く加担者宅に囲まれていて、同様の行為は受けてはいるが、連日繰り返されることは無く、ノイズキャンペーン以外、嫌がらせを行っているのかは不明。
外出すれば物凄い数の集団ストーカーに付き纏われ、近所の加担者ばかり意識していられる状況ではないので、気が付くのが遅かったが。ローテーションで回し、嫌がらせを行っていると思ってたけど、そうではなかったみたい。

この連日行ってくる家の化け物は楽しそうに嫌がらせを行っているのかは分かる。他人の苦しみを見るのが趣味なのだろう。私が苦痛の表情を見せると実に楽しそうに笑い声を上げる。

他の自宅を囲う加担者は一体どういう理由で嫌がらせを行っているのだろうか?私の苦しい姿を見るのに飽きてしまったのか?それとも最初から乗り気ではなく、何か嫌がらせに荷担しなければならない理由があって、やりたくもないが嫌がらせを行っていたのだろうか?

もし後者であれば少しホッとした気分だ。というのは加担者の全て(とまでは言わないが)が殺人行為を笑いながら実行するサイコパスだと思っていたから。
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テーマ:いじめ - ジャンル:ニュース

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