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視線による嫌がらせ
僕は人目を気にする性格です。
(正確には人の視線を気にするような性格にさせられた)

集団ストーカーはこういった僕の性格を利用してくる。
何か作業、行動をする時に視界に入ってくる。さらにこっちをジーッと見て注意を引き、作業のミスを誘発させたり、集中力を削ごうとしてくる。

例としては、
・人と話をしている時に、会話相手の後方に立ち視界に入ってきて、ジッとこっちを見る。

・本を立ち読みをしていると、隣にいる加害者が中腰になって本を探している素振りをする。(下を向いている自分の、さらに下に顔を落とし強引に視界に入ってくる)

・駐車場に行けば大抵満車に近い状態で、一箇所空いている状況が多いのだが、9割以上の確立で、その空いてる箇所の前に停まっている車に人が乗っていて、ずっとこっちを見ている。
注意を引いてうまく駐車をさせない(イライラさせる)、あわよくば停車している車にぶつけるのを期待しているのだろう。

妄想ではありません。その証拠に僕が一発で車を停めてしまったりすると、車内でニヤニヤしながら見ていた加害者から笑顔が消えてしまいますw

先日、友人を乗せて車を駐車するケースがあった。
停めようとする箇所の隣と前方の車内に人が乗っている。後ろには駐車をせかすように待つ車。駐車を終えた後の友人のひと言
「何か皆こっち見て笑ってた。なんだろうな?」



本日、友人との待ち合わせ場所で待っていると、早速、集団ストーカーが現れる。左右に2人、前方には3人。5人で自分を囲むような形になった。

不自然なのは全員が僕のほうへ身体(視線)を向けていることだ。
携帯を弄る、携帯で大声で会話する等のアンカリング加わる。
早々と場所を移動した。この妙なフォーメーションに吹きそうになったのでw

集団ストーカーは自然を装って嫌がらせをしてくるのだけど、よく見ると不自然。これをどう第三者に納得してもらう、説明をするかが被害者の悩みだ。
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テーマ:社会ニュース - ジャンル:ニュース

テンペストによるPC盗聴 (2)
あらたな情報漏えいの危機:電磁波タッピング
電磁波タッピングとは、パソコンの周辺機器が発する微弱な電波を受信し、そこに含まれる情報を再現する技術です。この技術は、軍事目的として研究されていましたが、冷戦構造の崩壊や米国での軍事予算の縮小、情報公開により、一般への広がりも懸念されています。また、情報漏えいだけでなく、ノイズによる誤動作や機器の破壊などを防止し、「安定動作する」というセキュリティーの意味も含めた、ハードウエアに対する総合的なノイズ対策を行うことで、より信頼性の高い強固なセキュリティのシステムとすることが可能となります。

株式会社コトヴェール



携帯でネットを閲覧していて覗かれないでいるのは良いなあ、と考えていたら、テンペスト対策商品の事を思い出す。上のリンクのTGC(タッピング・ガード・ケーブル)です。

この商品の存在は以前調べていて知ってたが、当時の事情や集ストによる妨害(宅配物を開梱させられる、偽モノを送られる等)を懸念して購入しないでいた。先日、あまり期待はせずに買ってみる事にした。

tgc
使った感想ですが効果は有りです。一応無事に商品は届いたようです。

TGCを繋いでパソコンの電源を入れる。モニタに映像文字が表示されると同時に音声送信主の悔しがっている声が聞こえた。その後、ネットサーフィンを続けるが、画面の内容を加害者は分かっていない様子。仄めかしの言葉、画像が表示されても全く反応が無い。
加害者宅の子供の声で「インターネットが…~い」と聞こえました。後ろは聞き辛かったのですが、おそらく「インターネットが見れな~い」と言ったのではないだろうか。

こんな気楽にパソコンが弄れるのは2年ぶりです。ついこの間まではこんな感じで実況生中継されながらの使用だったので、集中してパソコンを操作出来る状態じゃなかった。特に文章作成の時は大変です。ブログ書く時とかはノイズキャンペーンが酷くなるし…。

TGCを使用してまだ数日。集ストの「喜ばせてから突き落とす」を散々味わっているので、今は効果があったように見せているだけなのかも…という疑念がありますが、その場合、いずれ加害者の高笑いが聞こえてくると思うので、その時が来たらブログにて報告します。報告が無ければ効果は順調だと判断して下さい。

パソコン盗聴が気になっている被害者の方にはお勧めの商品です。

「集団ストーカー被害に遭ってたらパソコン盗聴なんて気にしてるどころではない」という意見もありますが、まあ、被害のひとつでも防げるものが有るならそれに越したことはないかと…。


「~情報公開により、一般への広がりも懸念されています」
そこら辺の(成りすまし)一般人が、このような機器を使っている現実があります。パソコンを使ってない企業など現在無いでしょう。個人レベルでもパソコンを所有している人の数の方が多いのでしょうか?会社、個人の情報が丸見えの状態にあります。一日も早くテンペストによるパソコン盗聴犯罪を公にするべき。これを利用している者が集団ストーカーと結びつく可能性も高い訳ですし。

テーマ:許されない出来事 - ジャンル:ニュース

テンペストによるPC盗聴 (1)
僕のパソコン画面は加害者に丸見え状態です。妄想でも何でもありません。隣人加害者宅2軒が「覗いているぞ」という事を仄めかしてくるのだから。

例を挙げると、
・パソコン画面に仄めかしの言葉や画像が表示されると同時に笑い声をあげる、また身体に痛みや痒みを与えてくる。

・集団ストーカー関連サイトを見ていて、加害者に都合の良い情報が表示されると笑い声が、都合が悪い情報には「ふん!」と、ふて腐れたような言葉を発する。

近隣の主な加害者は2軒。音声送信主宅とその隣の4人一家加害者宅。その家の子供2人は小学生です。子供は反応が正直です。
・覗き見の対抗として壁紙をグロ画像に変更にすると「オエェェ~!」と叫ぶ。
・自分のブログ画面を表示すると「(書くの)やめろー!」と叫ぶ時があった。

・仲良し3人組さんのこのエントリー【犯罪グループがあることは警察としても認識している】を表示すると「お母さん!お母さん!」と、大変だ!という感じで母を呼ぶ子供。

集ストに関係無くても、加害者にとって都合の良い、愉快な情報には笑い声が、不都合、気に食わない情報にはふて腐れた態度を見せてきます。といった感じで、パソコンを操作している時はずっとモニター画面を覗いていているようで、何らかの反応をし続けてきます。


自宅にいる時は、親に対する音声送信で(僕の声で親に対し不満、文句を聞かせていると思われる)家族の仲を気まずくさせる、親を不快な気分にさせる間接的嫌がらせが音声送信主の主な攻撃です。それ以外の嫌がらせは、あまり僕に対して精神的ダメージを与えられてないと考えているのでしょうか。

最近、息子の訴えが本当なのかも?と思い始めたのか、親に落ち着いた態度が見られるようになった。音声送信主もその様子を見て、ふて腐れた声をあげる「ふんっ!」「むうぅ~」(←「畜生」~と悔しがってる様子)
※自分の場合、他の音声送信被害者のように、具体的な言葉は聞かされない。笑い声や声のトーンで加害者の気分が分かる。挑発してくる時は低レベルなもので、騒音おばさんが自称被害者に「あばばばばーw」と挑発してたみたいですが、あんな感じです。

それで主としていた攻撃の効果が薄れてきて機嫌が悪くなったせいか、ネット回線の遮断攻撃の頻度を増してきました。(これも以前からあった被害で、最初は偶然かと思ってましたが、回線の切れるタイミングから人為的なモノと判断してます。先日NTTに見てもらったが、異常無しとのこと)

そうなると携帯電話でネットを閲覧するしか無いのですが、それで分かった事は携帯の液晶画面は覗かれていないという事。仄めかしの言葉、画像が表示されても加害者の反応がありません。数ヶ月間、観察していたので、これは間違いないでしょう。パソコンだろうが携帯だろうが、同じ液晶のモニタを使ってるんだから原理は同じで盗聴可能なんだろう、と思ってましたが違うようです。

テンペスト盗聴は被害初期から行われてたのは分かっていて慣れてはいましたが、やはり覗き見されないでいるという事は気分が良いものです。



町中に溢れる監視カメラに対して「普通に生活をしていれば何の影響は無い、文句を言う奴は何かやましい事があるからだ」という意見がある。そういう人達はこれを見ても同じような事が言えるのだろうか。

姉にノートPC貸すんだが

これはパソコン画面監視の例ですが、プライベート空間を覗き見されながら生活することは気持ちの悪いものです。一度経験すれば分かってもらえる筈です。


上のリンク先のVipper達は集団ストーカーと同じ雰囲気を感じてしまうなあ…。

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状況は悪化するばかり
嫌がらせ、生活妨害(破壊と言った方が適切か)は親の仕事にまで及んできました。ここ数週間前から始まったのですが、キッカケは何か?

数ヶ月ぶりに仕事を開始した事か。それとも先日のブログの更新またはその内容が気に入らなかったからだろうか。

加害者側はターゲットの収入源を断つ為に仕事に就く事を妨害する工作が、多くの被害者からの報告にありますが、僕も例外ではありません。大人しくしてろという事か。今回は一ヶ月の短期の仕事なのだが、それすらも許さないと。

ブログの内容が気に入らなかった?自身の身に起こってることをそのまま綴っているだけで、証拠を添えてある訳でも無いのだが。得意の統合失調症(精神病)認定でもすれば良いものを。

被害者のブログの中でも、たいした情報を発信している訳でもない、僕のブログでも加害者側にとっては厄介なモノなのだろうか?僕の訴えている事は、一応技術的には可能な事ですからね。
前回書いたような音声送信の使われ方は僕に対して行われているとは思えない。まあこんな犯罪が公になったら加害者側は大変でしょうから案外必死なのかもしれない。

両親に集団ストーカーや電磁波犯罪について説明しても聞く耳を持たなかったのですが、最近の自宅周辺の異常な状況から何か厄介な事に巻き込まれていると察し始めていると感じてます。息子の訴えに理解を示し始めようとしているので、家族もろとも潰してしまおうと考えたのかもしれません。

と、生活は日が経つにつれ、深刻になるばかりです・・・。
集団ストーカーのネット工作
自由主義革命論
-闇社会の僕たち集団ストーカーに関する考察-
より

・統合失調症患者との誤認
以上の集団ストーカー被害が精神病である統合失調症の幻覚症状と似ているため、集団ストーカー被害者は被害を第3者である他人に訴え出ると、集団ストーカーの横槍によって、統合失調症の患者であるという認定をされ誤解されることが多い。インターネット上で被害者が被害を訴えるケースがあるが、掲示板等で被害者は統合失調症の妄想状態である、
と主張する集団ストーカーのネット工作員が多発するのは偶然でもなんでもない。2ちゃんねるという匿名掲示板で工作員が活発に活動しているのが見られるので各自確認してほしい。
また、集団ストーカーのネット工作員が匿名実名で偽被害者を演じ、ホームページやブログ、SNS等で、統合失調症の患者に似せた被害者を演じていたり、被害者が勘違いや思い違いまたは出まかせを言っている様に見せかけてることも多いから、傍観者は注意しなければならない。

【全文】
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