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身体の症状
ここ一週間、咳き込みが止まらない日々が続き、心配だったので病院へ。

診断した結果、異常なし。数ヶ月前にも来たのだが、その時もやはり異常なしだった。
先生は「精神的なものでは…」と言うが、精神的なもので咳きが1~2時間も止まらないという事もあるのだろうか?
今朝は咳き込みが激しくて目が覚めたのだが、寝てる間に起きたもの。
精神的なものとは思えないんだけど。

集団ストーカー被害は相変わらずだが、今のところ慣れたせいか落ち着きはあり、精神的にそれほど参っているという状態ではない。

咳き込むタイミングがなあ…。夜、寝ようとして布団に入ってから間もなく咳きが始まったり、咳きが酷くて目が覚めたりと計ったように起こることが続くのは偶然か?

被害者の方で、加害者によって喘息を起こされ苦しんだ方がいたような記憶が。ブログ書いてた人でどなたかだったか忘れてしまったので、どのようにして引き起こされたかを忘れてしまった。

自分の咳き込みもひょっとしたら…と考えてしまう。
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音声送信被害
久しぶりの更新です。

集団ストーカー、電磁波被害は相変わらず続いています。どの被害も大変なのですが、個人的に厄介なのは、他人に対する音声送信被害でしょうか。

具体的には、お店のレジで商品を頼みます。店員は笑顔で感じの良い対応をしてくれます。ですがその後、商品を持ってきて渡してくる時の店員の表情は最初の時のものと違い、明らかに怒りの感情が読み取れます。またレジでお金の支払いをする時に、レジを操作している店員の表情を観察していると笑顔が消えていったり、驚いたような表情に変わり、最初は上記と同じように感じの良い対応をしてくれてたのが、しょんぼりしたような怯えたような表情になり、お釣りを渡す際には「有難う御座います・・・」と不安そうな、蚊の鳴くような声で礼を言ってきます。

携帯で会話をしているサラリーマンが座っているベンチの横に腰を下ろした時の事です。考え事をしていたので、会話内容を耳を澄まして聞いていた訳ではないのですが、だんだんサラリーマンの声のトーンが下がっていくのに気が付きます。暫くすると彼はその場から離れ、数十メートル先まで走って行きます。まるで僕から避けるかのように。離れてたのでよく見えませんでしたが、怒ったような表情をしてこっちを見ていたのは分かりました。

といったように僕の周辺にいる人達に対し、間髪入れず音声を聞かせているようです。

離れた所から特定の人間に対して音声を聞かせる技術というのは、インターネット上にはいくつか資料は有り、それを相手に見せれば、信じてもらえるかは難しいのですが、一応は説明ができます。しかし問題があります。

ターゲットと相手が会話をしている時、または会話をしていなくてもターゲットを相手が見ている時(口が閉じているのを確認できている時)に音声を聞かせると相手は「おかしい」と思ってしまうので、加害者は当然、会話をしていない時や相手がターゲットから目を逸らしている時を狙い、タイミングよく、そして状況に応じた音声を相手に向けて聞かせている事です。つまり何らかの方法で盗聴盗撮をしながら行っているのですが、これを相手にどう説明をしたらよいのか?

何か簡潔に説明できる案をお持ちの方がいらっしゃいましたら教えてください。難しいですよね・・・。

電磁波被害を訴える方のサイトは多く有り、技術的な説明をされてもいるのですが、難しすぎてさっぱり理解できない・・・。もっと勉強していればなあ、と後悔しています(泣)
電磁兵器と、思考盗聴・ハラスメントの証拠を示す特許 「4つの目で世の中を考える」より
「4つの目で世の中を考える」より。

マイクロウェーブへの音声変換

1973 年に、ヨセフC. Sharp はは、研究のWalter Reed の軍隊の協会の実験心理学者イラクに今日出荷される苦悶装置の開発に中枢だった実験を行った。彼に彼が彼自身が1 つから彼の頭部の10 まで数の名前をvocalize 聞くことを可能にしたマイクロウェーブ放射に彼自身の耳のメカニズムをとばす音波の形を変えた彼の実験室でジェームス林の組み立て装置があった。この特定の実験は決して出版されなかったが、1978 年に出版された林の本 、マイクロウェーブ聴覚の効果および適用で述べられない[ 5 ] 。

実験は、米国特許 6 587 729 「ラジオ波のヒーリング効果を使って話したり聞いたりするための装置」で行われた。
この特許は、1973年に実験室の実験で使用されたものの改善版で、2003年7月1日に承認され、空軍長官に割り当てられた。
それは、パラノイア精神分裂症の苦しみを伴わずに、脳で恐ろしい声を聞くことができるという科学的証拠物件である。
引き起こされる徴候は非常に類似していて、精神病、パラノイアおよび自殺に確実に導くことができる。

この特許は、スターリンのクレムリンに対抗して秘密に開発を進めなければならないのに、米国政府がなぜこの時期に公表したのか? それは、同様の効果で それよりはるかに洗練された新しい装置が既に開発されていたからというより他に私は見出せない。

それは通常の記憶をブロックして、遠隔操作による違った思考を送り、合成テレパシーと呼ばれる技術によって、歪められた、あるいはは不愉快な記憶を植えつける。
合成テレパシーを作り出す装置は、しばしば「influence technology(影響技術?)」と言われる。

音声と視覚操作によって与える 白昼夢と不快な悪夢がこの兵器システムの最も驚異的な威力であるが、動作の許容範囲を超して使用することによって それは対象者の身体に障害を引き起こすことも可能で、
激しい苦痛を引き起こし、重要な器官を損傷させたり、死に至らせたり、また人間の本来正常ないろんな感覚・意識を狂わせたりすることもできる。
別の言い方をすれば、グァンタナモ強制収容所で行われてるいろんな拷問を、この遠隔操作を用いて行うことができるということだ。

<全文を読む>

「4つの目で世の中を考える」の[裏・闇を照らす目]カテゴリ
米軍の強制的殺人・人体実験
米軍が開発した電磁波兵器について、国防総省は、
軍が狙った特定の人間に対し頭痛、吐き気、めまい、
白内障、黄疸、白血病、脳腫瘍、ガン等の病気を
人工的に発生させる事が出来ると報告書を出している。

この兵器を使い、病気に見せかけ人口を削減し、
軍にとって邪魔な人間を処分する事が日常的に
行われている。

この電磁波兵器は、米国国防総省高等研究計画局
DARPAが中心に開発、その「効果」については
国防総省の依託を受けたヒューズ・エアクラフト社の
メディカル・コンサルタント・グループが、マクローリン
報告書と言う研究報告書を国防総省に提出している。

この電磁波兵器を一般市民に対し使用し、病気となった
一般市民が死亡するまでの経過を「リサーチ」する
強制的殺人・人体実験は、国防総省の指揮の下、
ウォルター・リード陸軍研究所が行っている。


この人体実験は「パンドラ計画」と呼ばれている。

オルタナティブ通信より】


「オルタナティブ通信」は何処まで本当の事を書かれているのかは解りませんが、今回のエントリーに関しては信用しますね。実際に電磁波?攻撃受けてますし。毎日。

体調が良好な日って久しく記憶に無いです。常に寝不足、頭重、倦怠感、何かしら身体の調子が悪いです。
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪
社団法人 日本都市計画学会
「超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪」

近年、超音波を悪用した都市型組織犯罪現象を認識し得る。超音波の悪用とは、超音波発信機を、放送機器または無線機(以下超音波とする)として悪用したものである。犯罪現象の内容は、特定の個人を対象に24時間監視下において、次のような犯罪行為を数人の加害者が組織的に行うものである。第一に、特定・不特定個人のプライベートに関する情報を行い、第二に、特定・不特定のプライベートに関する情報をかすかな音声として加害者数人が役割分担を行って放送し、第三に、超音波を身体の各部位にスポット照射し、暴行等、有形力行使に似た示威行為を組織的に行う等である。

~全文~



このブログにてクドイ程、私が訴えてきた音声の送信が可能である事と、その技術的説明がこの論文にて書かれています。

日本都市計画学会という所の論文のようです。今後の活動に期待致します。

テーマ:社会問題 - ジャンル:ニュース

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