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米軍の強制的殺人・人体実験
米軍が開発した電磁波兵器について、国防総省は、
軍が狙った特定の人間に対し頭痛、吐き気、めまい、
白内障、黄疸、白血病、脳腫瘍、ガン等の病気を
人工的に発生させる事が出来ると報告書を出している。

この兵器を使い、病気に見せかけ人口を削減し、
軍にとって邪魔な人間を処分する事が日常的に
行われている。

この電磁波兵器は、米国国防総省高等研究計画局
DARPAが中心に開発、その「効果」については
国防総省の依託を受けたヒューズ・エアクラフト社の
メディカル・コンサルタント・グループが、マクローリン
報告書と言う研究報告書を国防総省に提出している。

この電磁波兵器を一般市民に対し使用し、病気となった
一般市民が死亡するまでの経過を「リサーチ」する
強制的殺人・人体実験は、国防総省の指揮の下、
ウォルター・リード陸軍研究所が行っている。


この人体実験は「パンドラ計画」と呼ばれている。

オルタナティブ通信より】


「オルタナティブ通信」は何処まで本当の事を書かれているのかは解りませんが、今回のエントリーに関しては信用しますね。実際に電磁波?攻撃受けてますし。毎日。

体調が良好な日って久しく記憶に無いです。常に寝不足、頭重、倦怠感、何かしら身体の調子が悪いです。
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