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テンペストによるPC盗聴 (2)
あらたな情報漏えいの危機:電磁波タッピング
電磁波タッピングとは、パソコンの周辺機器が発する微弱な電波を受信し、そこに含まれる情報を再現する技術です。この技術は、軍事目的として研究されていましたが、冷戦構造の崩壊や米国での軍事予算の縮小、情報公開により、一般への広がりも懸念されています。また、情報漏えいだけでなく、ノイズによる誤動作や機器の破壊などを防止し、「安定動作する」というセキュリティーの意味も含めた、ハードウエアに対する総合的なノイズ対策を行うことで、より信頼性の高い強固なセキュリティのシステムとすることが可能となります。

株式会社コトヴェール



携帯でネットを閲覧していて覗かれないでいるのは良いなあ、と考えていたら、テンペスト対策商品の事を思い出す。上のリンクのTGC(タッピング・ガード・ケーブル)です。

この商品の存在は以前調べていて知ってたが、当時の事情や集ストによる妨害(宅配物を開梱させられる、偽モノを送られる等)を懸念して購入しないでいた。先日、あまり期待はせずに買ってみる事にした。

tgc
使った感想ですが効果は有りです。一応無事に商品は届いたようです。

TGCを繋いでパソコンの電源を入れる。モニタに映像文字が表示されると同時に音声送信主の悔しがっている声が聞こえた。その後、ネットサーフィンを続けるが、画面の内容を加害者は分かっていない様子。仄めかしの言葉、画像が表示されても全く反応が無い。
加害者宅の子供の声で「インターネットが…~い」と聞こえました。後ろは聞き辛かったのですが、おそらく「インターネットが見れな~い」と言ったのではないだろうか。

こんな気楽にパソコンが弄れるのは2年ぶりです。ついこの間まではこんな感じで実況生中継されながらの使用だったので、集中してパソコンを操作出来る状態じゃなかった。特に文章作成の時は大変です。ブログ書く時とかはノイズキャンペーンが酷くなるし…。

TGCを使用してまだ数日。集ストの「喜ばせてから突き落とす」を散々味わっているので、今は効果があったように見せているだけなのかも…という疑念がありますが、その場合、いずれ加害者の高笑いが聞こえてくると思うので、その時が来たらブログにて報告します。報告が無ければ効果は順調だと判断して下さい。

パソコン盗聴が気になっている被害者の方にはお勧めの商品です。

「集団ストーカー被害に遭ってたらパソコン盗聴なんて気にしてるどころではない」という意見もありますが、まあ、被害のひとつでも防げるものが有るならそれに越したことはないかと…。


「~情報公開により、一般への広がりも懸念されています」
そこら辺の(成りすまし)一般人が、このような機器を使っている現実があります。パソコンを使ってない企業など現在無いでしょう。個人レベルでもパソコンを所有している人の数の方が多いのでしょうか?会社、個人の情報が丸見えの状態にあります。一日も早くテンペストによるパソコン盗聴犯罪を公にするべき。これを利用している者が集団ストーカーと結びつく可能性も高い訳ですし。

テーマ:許されない出来事 - ジャンル:ニュース

テンペストによるPC盗聴 (1)
僕のパソコン画面は加害者に丸見え状態です。妄想でも何でもありません。隣人加害者宅2軒が「覗いているぞ」という事を仄めかしてくるのだから。

例を挙げると、
・パソコン画面に仄めかしの言葉や画像が表示されると同時に笑い声をあげる、また身体に痛みや痒みを与えてくる。

・集団ストーカー関連サイトを見ていて、加害者に都合の良い情報が表示されると笑い声が、都合が悪い情報には「ふん!」と、ふて腐れたような言葉を発する。

近隣の主な加害者は2軒。音声送信主宅とその隣の4人一家加害者宅。その家の子供2人は小学生です。子供は反応が正直です。
・覗き見の対抗として壁紙をグロ画像に変更にすると「オエェェ~!」と叫ぶ。
・自分のブログ画面を表示すると「(書くの)やめろー!」と叫ぶ時があった。

・仲良し3人組さんのこのエントリー【犯罪グループがあることは警察としても認識している】を表示すると「お母さん!お母さん!」と、大変だ!という感じで母を呼ぶ子供。

集ストに関係無くても、加害者にとって都合の良い、愉快な情報には笑い声が、不都合、気に食わない情報にはふて腐れた態度を見せてきます。といった感じで、パソコンを操作している時はずっとモニター画面を覗いていているようで、何らかの反応をし続けてきます。


自宅にいる時は、親に対する音声送信で(僕の声で親に対し不満、文句を聞かせていると思われる)家族の仲を気まずくさせる、親を不快な気分にさせる間接的嫌がらせが音声送信主の主な攻撃です。それ以外の嫌がらせは、あまり僕に対して精神的ダメージを与えられてないと考えているのでしょうか。

最近、息子の訴えが本当なのかも?と思い始めたのか、親に落ち着いた態度が見られるようになった。音声送信主もその様子を見て、ふて腐れた声をあげる「ふんっ!」「むうぅ~」(←「畜生」~と悔しがってる様子)
※自分の場合、他の音声送信被害者のように、具体的な言葉は聞かされない。笑い声や声のトーンで加害者の気分が分かる。挑発してくる時は低レベルなもので、騒音おばさんが自称被害者に「あばばばばーw」と挑発してたみたいですが、あんな感じです。

それで主としていた攻撃の効果が薄れてきて機嫌が悪くなったせいか、ネット回線の遮断攻撃の頻度を増してきました。(これも以前からあった被害で、最初は偶然かと思ってましたが、回線の切れるタイミングから人為的なモノと判断してます。先日NTTに見てもらったが、異常無しとのこと)

そうなると携帯電話でネットを閲覧するしか無いのですが、それで分かった事は携帯の液晶画面は覗かれていないという事。仄めかしの言葉、画像が表示されても加害者の反応がありません。数ヶ月間、観察していたので、これは間違いないでしょう。パソコンだろうが携帯だろうが、同じ液晶のモニタを使ってるんだから原理は同じで盗聴可能なんだろう、と思ってましたが違うようです。

テンペスト盗聴は被害初期から行われてたのは分かっていて慣れてはいましたが、やはり覗き見されないでいるという事は気分が良いものです。



町中に溢れる監視カメラに対して「普通に生活をしていれば何の影響は無い、文句を言う奴は何かやましい事があるからだ」という意見がある。そういう人達はこれを見ても同じような事が言えるのだろうか。

姉にノートPC貸すんだが

これはパソコン画面監視の例ですが、プライベート空間を覗き見されながら生活することは気持ちの悪いものです。一度経験すれば分かってもらえる筈です。


上のリンク先のVipper達は集団ストーカーと同じ雰囲気を感じてしまうなあ…。

テーマ:許されない出来事 - ジャンル:ニュース

状況は悪化するばかり
嫌がらせ、生活妨害(破壊と言った方が適切か)は親の仕事にまで及んできました。ここ数週間前から始まったのですが、キッカケは何か?

数ヶ月ぶりに仕事を開始した事か。それとも先日のブログの更新またはその内容が気に入らなかったからだろうか。

加害者側はターゲットの収入源を断つ為に仕事に就く事を妨害する工作が、多くの被害者からの報告にありますが、僕も例外ではありません。大人しくしてろという事か。今回は一ヶ月の短期の仕事なのだが、それすらも許さないと。

ブログの内容が気に入らなかった?自身の身に起こってることをそのまま綴っているだけで、証拠を添えてある訳でも無いのだが。得意の統合失調症(精神病)認定でもすれば良いものを。

被害者のブログの中でも、たいした情報を発信している訳でもない、僕のブログでも加害者側にとっては厄介なモノなのだろうか?僕の訴えている事は、一応技術的には可能な事ですからね。
前回書いたような音声送信の使われ方は僕に対して行われているとは思えない。まあこんな犯罪が公になったら加害者側は大変でしょうから案外必死なのかもしれない。

両親に集団ストーカーや電磁波犯罪について説明しても聞く耳を持たなかったのですが、最近の自宅周辺の異常な状況から何か厄介な事に巻き込まれていると察し始めていると感じてます。息子の訴えに理解を示し始めようとしているので、家族もろとも潰してしまおうと考えたのかもしれません。

と、生活は日が経つにつれ、深刻になるばかりです・・・。
音声送信被害
久しぶりの更新です。

集団ストーカー、電磁波被害は相変わらず続いています。どの被害も大変なのですが、個人的に厄介なのは、他人に対する音声送信被害でしょうか。

具体的には、お店のレジで商品を頼みます。店員は笑顔で感じの良い対応をしてくれます。ですがその後、商品を持ってきて渡してくる時の店員の表情は最初の時のものと違い、明らかに怒りの感情が読み取れます。またレジでお金の支払いをする時に、レジを操作している店員の表情を観察していると笑顔が消えていったり、驚いたような表情に変わり、最初は上記と同じように感じの良い対応をしてくれてたのが、しょんぼりしたような怯えたような表情になり、お釣りを渡す際には「有難う御座います・・・」と不安そうな、蚊の鳴くような声で礼を言ってきます。

携帯で会話をしているサラリーマンが座っているベンチの横に腰を下ろした時の事です。考え事をしていたので、会話内容を耳を澄まして聞いていた訳ではないのですが、だんだんサラリーマンの声のトーンが下がっていくのに気が付きます。暫くすると彼はその場から離れ、数十メートル先まで走って行きます。まるで僕から避けるかのように。離れてたのでよく見えませんでしたが、怒ったような表情をしてこっちを見ていたのは分かりました。

といったように僕の周辺にいる人達に対し、間髪入れず音声を聞かせているようです。

離れた所から特定の人間に対して音声を聞かせる技術というのは、インターネット上にはいくつか資料は有り、それを相手に見せれば、信じてもらえるかは難しいのですが、一応は説明ができます。しかし問題があります。

ターゲットと相手が会話をしている時、または会話をしていなくてもターゲットを相手が見ている時(口が閉じているのを確認できている時)に音声を聞かせると相手は「おかしい」と思ってしまうので、加害者は当然、会話をしていない時や相手がターゲットから目を逸らしている時を狙い、タイミングよく、そして状況に応じた音声を相手に向けて聞かせている事です。つまり何らかの方法で盗聴盗撮をしながら行っているのですが、これを相手にどう説明をしたらよいのか?

何か簡潔に説明できる案をお持ちの方がいらっしゃいましたら教えてください。難しいですよね・・・。

電磁波被害を訴える方のサイトは多く有り、技術的な説明をされてもいるのですが、難しすぎてさっぱり理解できない・・・。もっと勉強していればなあ、と後悔しています(泣)
民間人を対象にした薬物投与試験
CIA極秘任務公開へ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2007062302026574.html
2007年6月23日

米中央情報局(CIA)は、一九五〇-七〇年代に行っていた海外の要人暗殺計画や国内の左翼組織への潜入など、極秘の非合法活動をまとめた報告書を来週公開する。米紙ワシントン・ポストなど米メディアが二十二日に報じた。

約七百ページに及ぶ報告書は、▽キューバのカストロ国家評議会議長を含む海外指導者の暗殺計画▽女優で反戦活動家のジェーン・フォンダさんにあてた四通の手紙をはじめ、旧ソ連や中国から米国に届いた郵便物を含む私信の開封▽ジャーナリストやコラムニストの電話盗聴と監視▽民間人を対象にした薬物投与試験-などの非合法活動を詳細に記している。

英文ソース:
CIA airs decades worth of spy documents
http://news.yahoo.com/s/ap/20070622/ap_on_go_ot/cia_secrets;_ylt
=An4rlgfzwm_Goj5YeiDT0zvMWM0F
CIA to reveal decades of misdeeds
http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/6229750.stm
CIA declassifies records of plots, kidnappings and assassinations
http://www.dominicantoday.com/app/article.aspx?id=24411
http://news.google.co.jp/news?hl=en&ned=us&ie=UTF-8&ncl=1117486126
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